81件中 37-54件の検索結果を表示しています。
|投稿日:2020.07.08|
|投稿日:2019.11.29|
令和元年11月25日(土)に、(一社)滋賀県造園協会 青年部が、滋賀県立八日市南高等学校が開催する農業祭に出展しました。
昨年から引き続き2回目の出展となった今回では、八日市南高校の生徒が自作したミニチュアガーデンや、自家製のバーク堆肥、木炭、その他各種植木や造園資材の販売を行いました。
中でも、生徒自作のミニチュアガーデンはほぼ完売し、大変好評をいただきました。
生徒の皆さん、素敵な作品をご提供いただき、ありがとうございました。
また、ミニチュアガーデンの制作体験ブースでは、子供たちが思い思いのミニチュアガーデン作りに熱中し、大いに盛り上がりました。
こちらも、予定販売数に迫るほどたくさんの方にご参加いただき、いい思い出作りになったのではないでしょうか。
今回のイベントを通じて、お庭や植物について興味・関心をもっていただけたら幸いです。
たくさんのご来場、ありがとうございました。
|投稿日:2019.11.22|
|投稿日:2019.10.31|
10月26日(土)27日(日)に協会技術部会では、滋賀ものづくりフェアー2019に参加しました。
「ものづくりの楽しさ・すばらしさ」を体感してもらう機会を設け、広く「ものづくり」をアピールする事で技術・技能気運の高揚を図る事を目的に小中学生に様々な技術職の体験ができるイベントです。
・葉っぱと石でつくるファミリーガーデン~世界に一つだけの枯山水~と題して
葉っぱDEアートとファミリーNO枯山水の体験事業
・庭師の仕事アテテQ!葉っぱ当てクイズ!
を行いました。
【葉っぱDEアート事業】
【ファミリーNO枯山水】
【庭師の仕事アテテQ!葉っぱ当てクイズ!】
事業を通じて花と植物に触れ合い自然の魅力を感じるとともに、
我々の造園業を体験してもらい庭師について広く周知できたと感じています。
参加者の皆様ご参加いただき有難うございました。
参加者の皆さん、数年後には庭師として活躍している事を期待しています♪♪
髙木会長をはじめ副会長、野村専務そして技術部会の皆様お疲れ様でした。
|投稿日:2019.10.28|
去る10月27日(日)に、(一社)滋賀県造園協会 北地区、(一社)日本造園建設業協会 滋賀支部、(一社)日本造園組合連合会の共催で、「グリーンフェア彦根2019」を開催しました。
今年も晴天にも恵まれ、大自然に囲まれた荒神山公園の中で開催することができました。
会場では、花の種の無料配布、苗木の販売、クレープやピザなどの飲食物の販売、チョークアート体験などを実施し、老若男女問わず多くの来場者を迎えることができました。
また、ゆるキャラの「とらにゃん」や「しまさこにゃん」も応援にかけつけ、賑わいに華を添えました。
体験コーナーにおいては、高さ12mの高所作業車の体験コーナーや、竹細工体験や苔玉体験など、子供たちにとっては貴重な時間を過ごせたのではないかと思います。
特に高所作業車体験は待機列が出来るほど人気で、子ども達も大喜びでした。
今年も、「軽トラガーデン」を展示し、各社の庭師がお互いの腕前を見せ合いました。
今回のイベントを通じて、たくさんの方に造園業というものへ関心を持っていただけたのではないかと思います。
これからも、造園業についてや、環境への取り組みなどを発信していけるような活動を実施していきます。
|投稿日:2019.10.21|
去る10月19日(土)に大津港前イベント特設会場で開催された「滋賀けんせつみらいフェスタ2019」に、滋賀県造園協会が出展しました。
会場では、当協会の活動内容や、所属会社の作庭写真などをパネルで展示するとともに、花の種や手作りのバーク堆肥を無料でプレゼントしました。
イベント当日は小雨で足元の悪い中での開催となりましたが、多くのお客様がブースに訪れてくださり、用意していた花の種や手作りバーク堆肥はほとんどなくなりました。
親子で来場される方が多く、花の種の中では「ポピー」が人気でした。数年後に、綺麗な花が咲くことを楽しみにしています。
手作りのバーク堆肥も人気でした。
バーク堆肥を土に混ぜることで、植物の栄養分になったり、土壌をふわふわにする効果があります。
今回のイベントを通じて、たくさんの方に造園業や植物の生態について関心を持っていただけたのではないかと思います。
ご来場いただき、誠にありがとうございました!
|投稿日:2019.10.10|
|投稿日:2019.05.27|
令和元年5月18日・19日に、竜王町ドラゴンハットで開催された「エクステリア&リフォームフェア 2019 in 滋賀」に滋賀県造園協会青年部が参加しました!
このイベントでは、八日市南高校の花緑デザイン科が作るモデル庭園の実技指導を行いました。
1日目は板石や飛石等の据付、2日目は四つ目垣の組立を指導しました。
↑1日目
↑2日目
未来を担う若者達とふれあい、共に技を磨くことが出来、大変有意義な時間となりました。
|投稿日:2019.02.20|
2018年11月20日(火)
若い世代の人達に造園業の魅力や楽しさを知ってもらう為、
インターンシップで交流のある八日市南高等学校の学生さんたちと
協働で、3日後に控えた当校開催の農業祭への出品物を制作しました。
「苔テラリウム」、「トロ舟ガーデン」、「軽トラガーデン」を
先生の協力を得ながら生徒さんたちと制作しました。
最初は緊張した様子の生徒さんたちでしたが、最後は休憩時間を忘れて
制作に没頭しておられました。
2018年11月23日(金)
農業祭当日は、学生さんたちが制作した苔テラリウム販売の他に
体験コーナーも設け、一般の方々にも制作体験をしていただき
多くの方々から「来年も開催してほしい」と要望までいただきました。
なお、生徒さんたちが制作した出品物は完売し大成功だったのではないかと思います。
|投稿日:2019.02.20|
|投稿日:2019.02.20|
|投稿日:2018.11.22|
11月15日(日)に株式会社ブライドウッド様(東近江市)の会場にて
技術部会・知識向上研究会が提供する造園基礎学習セミナーver.2
第7講として本講習会を開催しました。
本セミナーの目的は造園業が生業の協会員において、庭空間では工業製品が多く使われています。
天然素材本質を学び、木材の種類・材質の長所・短所また用途に応じた材料の学び方、
提案力の向上や庭空間の完成度アップに役立つ事を目的に開催しました。
講師に
株式会社 ブライドウッド・オウミ 代表取締役 太田宗男様
大良工務店 代表 四代目 苗村 正太郎 様
をお願いし貴重なお話を伺い充実した講習内容となりました。
太田、苗村様誠に有難うございました。
↑木材・木工の基礎知識から雑学までを座学で学びました。 皆さん真剣な表情です。
↑工場見学の後匠の技を知る体験として匠の技を見学しました
鉋(カンナ)や他の道具も体験
やはり匠の技は凄い!! 職人技
参加者の皆様大変お疲れ様でした。
技術部会では、次のセミナーまたイベント出展も検討しています。
とても勉強にになる内容ですので是非とご参加くださいませ。
|投稿日:2018.11.06|
11月3日(土曜日)、4日(日曜日)の2日間、
竜王町総合運動公園において「しごとチャレンジフェスタ2018&滋賀ものづくりフェア2018」が開催され、
当協会の西地区メンバーによる出展『ミニュチアガーデン』を出展しました。
好きな素材を組み合わせ机の上でオリジナル ガーデンをつくり 造園の魅力を感じて頂きました。
(↑エントランス&テープカット写真)
(↑当協会の出展写真)
参加者からは自然と触れ合え良い体験になった、難しかったが仕上がり満足したなど
など喜びの声を頂けました。
2日間に渡り、ご参加いただいた皆様有難うございました。
そして、出展にご協力いただいた協会地区メンバーの皆様お疲れ様でした。
また、来年度においてもより良い体験の出展を構築していきます。
(↓その他魅力的なブース出展が盛りだくさんあり参加者の楽しく真剣な取り組みに感銘しました♪♪)
以下、その他ブース出展
|投稿日:2018.10.29|
去る10月28日(日)に、(一社)滋賀県造園協会 北地区、(一社)日本造園建設業協会 滋賀支部、(一社)日本造園組合連合会の共催で、「グリーンフェアひこね」を開催しました。
昨年度は、台風の影響で中止となってしまいましたが、今年は晴天にも恵まれ、大自然に囲まれた荒神山公園の中で二年ぶりの開催となりました。
会場では、花の種の無料配布、苗木の販売、クレープやピザなどの飲食物の販売を実施し、老若男女問わず多くの来場者を迎えることができました。
また、ゆるキャラの「とらにゃん」や「ひこちゅう」、「しまさこにゃん」も応援にかけつけ、賑わいに華を添えました。
体験コーナーにおいては、高さ12mの高所作業車の体験コーナーや、竹細工体験や苔玉体験など、子供たちにとっては貴重な時間を過ごせたのではないかと思います。
特に高所作業車体験は待機列が出来るほど人気で、子ども達も大喜びでした。
今年も、「軽トラガーデン」を展示し、各社の庭師がお互いの腕前を見せ合いました。
今回のイベントを通じて、たくさんの方に造園業というものへ関心を持っていただけたのではないかと思います。
これからも、造園業についてや、環境への取り組みなどを発信していけるような活動を実施していきます。
|投稿日:2018.10.19|
|投稿日:2018.10.10|
今年は、8月から10月にかけて大型の台風が数多く日本列島を縦断しました。その際に、多くの樹木が強風によって倒れ、建物によりかかったり、通路を塞いだりと、被害が相次ぎました。造園会社である我々は、台風をはじめとする自然災害時の復旧作業に尽力しています。
彦根市荒神山公園内での倒木の様子。
倒木を撤去している状況。
近年、全国的に台風や地震などの自然災害が多発し、人々の防災に対する意識が強くなっていると思います。そんな中、我々造園会社は、所有するクレーン車やバックホウなどの重機の力を最大限に発揮して、多くの災害現場で復旧活動に尽力しています。
災害復旧における、造園業を含む建設業全体の役割について、皆様に認識して頂ける機会になればと思います。
|投稿日:2018.05.19|
|投稿日:2018.02.21|